成功事例・池袋・レンタルルーム風俗・ボッタクリ被害・不当クレジット決済全額の取り消し完了

場所 東京都
事案 池袋駅北口周辺の路上にて「風俗いかが?写真だけでも見て」と声を掛けられ、スマートフォンにある写真を見せられ「男性なのに興味無いの?若い日本人だよ、ホテル代コミで60分3万で最後までできる、全然安いよ」とのことで、現金にて3万円を支払い同キャッチの案内でホテル(レンタルルーム)に入る。
女性従業員が入室した為にシャワーを浴びるも、その後は「続きをするならいくら払える?カードないのか?」と迫ってくるので仕方なくクレジットカードを持っていることを伝える。同女性授業院から男性従業員に連絡。すぐに男性従業員がクレジットカード読み取り機を持ってきて決済要求をされ、7万円のクレジットカード決済。その後、さらに追加で女性従業員1名が入室し追加で2万8千円の決済が必要とのことで、仕方なく追加でカード決済。当初は3万円との約束であったにもかかわらず、結果的に12万8千円もの支払となってしまった事案

対応 レンタルルームを利用しての風俗であり、決済も携帯型のカードリーダーを利用している為に店舗を割り出すことは困難。よって、クレジットカード明細に記載された決済代行業者に対して内容証明郵便を送付し、本件不当決済の取消要求及び加盟店情報の開示を要求。

結果 決済代行業者より加盟店(カードリーダー契約者)に連絡が行き、そこでカード決済全額の取消に応じるとの回答。結果、クレジット決済の取消に成功

クライアントからのメール(原文のまま)

さきほど、16時に同じ担当者(●●●氏)から連絡をもらいました。
「3件とも相手風俗業者と、話しあいが完了。●●●ー●ーンとしては、クレジット決済の件について引き落としは行わない」と言っていました。
「もしかしたらクレジットカード会社の締日と引き落としの期間があるので、一度引き落とされるようになるかもしれませんが、また入金するかたちに、なるのでもんだいないです。不安であれば、カード会社に伝えたほうが問題ありません」と言っていました。

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