赤坂・昏睡ボッタクリ被害・約50万円の不当クレジット決済の取り消し完了

場所 東京都 港区赤坂
事案 港区赤坂の飲食店にて飲食後、1軒目の店を退店する際に同店従業員(ホステス)より腕をつかまれ強引に2軒目に入店、入店時より既に酩酊状態であった為に飲食出来る状況ではなく、翌日自宅にて意識が戻る。後日にカード会社より情報開示を受け同日2軒目店舗での飲食明細を確認したところ、合計金506,880円ものクレジットカード決済が行われた。

対応  クレジットカード会社からの情報開示により2軒目の店舗情報が把握出来ていた為、即刻同店へ内容証明郵便を送り、1名尚且つ泥酔状態で大量の飲食を行うことは不可能であり、本件クレジットカード決済が不当決済であることを指摘、決済の取消を要求。同時に最寄り警察に被害相談に行く。

結果 内容証明発送より約1週間後、店舗よりクレジットカード会社に対して全額決済取消の対応が行われたとの報告があり、数日後にクレジットカード会社に連絡のうえ全額の決済取消を確認。

クライアントからのメール(原文のまま)
2/11にト●●フィナンシャル方に、●●ー●ーンより決裁取消の報告がありました事を連絡します。

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